【募集受付終了しました】地域おこし協力隊
最終更新日:令和3年6月1日
館山市では、空き店舗や公共空間の資源を活用し、リノベーション(物件の価値を高めるための改修)によるエリア価値の向上を目指す事業を行っています。
新事業展開の実現を探りつつ、地域活性につながる取組をしていただく意欲ある地域おこし協力隊員を募集します。
令和4年3月まで協力隊として活躍された方の紹介
新事業展開の実現を探りつつ、地域活性につながる取組をしていただく意欲ある地域おこし協力隊員を募集します。
令和4年3月まで協力隊として活躍された方の紹介
補助対象者
地域おこし協力隊として、リノベーションまちづくり推進業務に関し、次に掲げる活動を行うものとします。
ただし、活動の方向性等については、館山市と隊員が協議し、決定します。
(1)リノベーションまちづくり推進業務委託先事業者との連携・協力
(2)空き店舗等の情報収集と情報発信
(3)空き店舗等のリノベーション実践
(4)地域住民、地域関係団体、館山リノベーションまちづくり実行委員会等との連携・協力
(5)その他、地域振興に係る活動で、特に市長が必要と認めたもの
ただし、活動の方向性等については、館山市と隊員が協議し、決定します。
(1)リノベーションまちづくり推進業務委託先事業者との連携・協力
(2)空き店舗等の情報収集と情報発信
(3)空き店舗等のリノベーション実践
(4)地域住民、地域関係団体、館山リノベーションまちづくり実行委員会等との連携・協力
(5)その他、地域振興に係る活動で、特に市長が必要と認めたもの
補助対象事業・補助率
(1)令和4年4月1日現在で、原則20 歳以上65 歳未満の方
(2)心身共に健康で、誠実に業務を行うことができる方
(3)現在、三大都市圏をはじめとする都市地域等(過疎、山村、半島等の地域に該当しない市町村)に在住し、隊員として採用された場合、館山市に生活拠点を移し、住民票を異動できる方
(4)協力隊活動終了後、館山市に定住する意思のある方
(5)基本的なパソコン操作(ワード、エクセル、パワーポイント、メール等)ができる方
(6)インターネットやSNS を活用した情報発信ができる方
(7)市職員や地域住民、事業者、関連団体と積極的に関わり、意欲的に関係を築こうと努力できる方
(8)まちづくり、建築業界に従事したことがある方など、リノベーションまちづくりの推進に有用な知見や経験等をお持ちの方
(9)地方公務員法(昭和25 年法律第86 号)第16 条の欠格条項に該当しない方
(2)心身共に健康で、誠実に業務を行うことができる方
(3)現在、三大都市圏をはじめとする都市地域等(過疎、山村、半島等の地域に該当しない市町村)に在住し、隊員として採用された場合、館山市に生活拠点を移し、住民票を異動できる方
(4)協力隊活動終了後、館山市に定住する意思のある方
(5)基本的なパソコン操作(ワード、エクセル、パワーポイント、メール等)ができる方
(6)インターネットやSNS を活用した情報発信ができる方
(7)市職員や地域住民、事業者、関連団体と積極的に関わり、意欲的に関係を築こうと努力できる方
(8)まちづくり、建築業界に従事したことがある方など、リノベーションまちづくりの推進に有用な知見や経験等をお持ちの方
(9)地方公務員法(昭和25 年法律第86 号)第16 条の欠格条項に該当しない方
募集期間
2人
応募方法
【地域おこし協力隊員A】
主な活動拠点を今後整備される予定のテレワーク拠点施設とし、活動地域は市内全域とします。
【地域おこし協力隊員B】
主な活動拠点を館山市役所経済観光部雇用商工課(館山市館山1564-1)とし、活動地域は都内企業等への営業活動を行う場合は都内等とし、将来的に移住・定住へと移行する効果を促進するための活動をする場合は市内全域とします。
主な活動拠点を今後整備される予定のテレワーク拠点施設とし、活動地域は市内全域とします。
【地域おこし協力隊員B】
主な活動拠点を館山市役所経済観光部雇用商工課(館山市館山1564-1)とし、活動地域は都内企業等への営業活動を行う場合は都内等とし、将来的に移住・定住へと移行する効果を促進するための活動をする場合は市内全域とします。
審査方法
(1)活動時間は、原則として1日7時間45分とします。
(2)活動日数は、原則として1か月20日間とします。
(3)休暇日は、館山市と協議の上、決定します。
(4)年末年始や年次休暇など、別に定める休暇の原因に対しては、報償の支給対象休暇とすることができます。
(5)その他、活動日時、休暇等の詳細は、都度、館山市と協議の上、決定するものとします。
(2)活動日数は、原則として1か月20日間とします。
(3)休暇日は、館山市と協議の上、決定します。
(4)年末年始や年次休暇など、別に定める休暇の原因に対しては、報償の支給対象休暇とすることができます。
(5)その他、活動日時、休暇等の詳細は、都度、館山市と協議の上、決定するものとします。
交付の決定
委嘱日から令和5年3月31日まで
(委嘱日は令和4年11月1日を予定していますが、委嘱予定者と協議の上、決定します。)
年度単位で更新し、最長で3年間(36か月間)継続可能とします。その際には、毎年度面接により成果等を検証し、継続更新についての判断を行うものとします。
ただし、協力隊員にふさわしくないと判断した場合は、任期中であっても委嘱を取り消す場合があります。
(委嘱日は令和4年11月1日を予定していますが、委嘱予定者と協議の上、決定します。)
年度単位で更新し、最長で3年間(36か月間)継続可能とします。その際には、毎年度面接により成果等を検証し、継続更新についての判断を行うものとします。
ただし、協力隊員にふさわしくないと判断した場合は、任期中であっても委嘱を取り消す場合があります。
実績報告
報償費(月額) 233,000円
毎月、活動月の翌月21日までに支給します。
隊員と館山市とは雇用契約を結ばないため、各種手当・賞与等の支給はありません。
また、所定の活動時間を下回った場合は、その分の報償を減額することがあります。
毎月、活動月の翌月21日までに支給します。
隊員と館山市とは雇用契約を結ばないため、各種手当・賞与等の支給はありません。
また、所定の活動時間を下回った場合は、その分の報償を減額することがあります。
申請書類
(1)隊員と館山市とは雇用契約を結ばないため、健康保険・国民年金等は自己負担とな
り、災害補償は自己責任となります。
(2)住居はご本人でご用意いただきます。(物件探し等は相談に乗ります。)
ただし、月額5万円を上限に、生活支援としての住居費を、予算の範囲内で市が補助します。
(3)引っ越しにかかる費用や生活に必要な費用(水道光熱費、食費、生活備品購入費等)
などは自己負担となります。
(4)その他、活動に関連する諸経費(車両借上料、傷害保険料、出張旅費、研修負担金
等)は、活動費として予算の範囲内で市が補助します。
(5)活動内容に関係がある場合や、活動に支障が無い範囲においては、個人事業の運営や副業等ができます。
り、災害補償は自己責任となります。
(2)住居はご本人でご用意いただきます。(物件探し等は相談に乗ります。)
ただし、月額5万円を上限に、生活支援としての住居費を、予算の範囲内で市が補助します。
(3)引っ越しにかかる費用や生活に必要な費用(水道光熱費、食費、生活備品購入費等)
などは自己負担となります。
(4)その他、活動に関連する諸経費(車両借上料、傷害保険料、出張旅費、研修負担金
等)は、活動費として予算の範囲内で市が補助します。
(5)活動内容に関係がある場合や、活動に支障が無い範囲においては、個人事業の運営や副業等ができます。
要綱
令和4年8月5日(金)から令和4年9月16日(金)午後5時必着
問合せ・提出先
次の提出書類を下記応募先まで、郵送又は持参してください。
提出された応募書類は返却いたしません。
<選考>
提出された応募書類は返却いたしません。
- 館山市地域おこし協力隊(リノベーションまちづくり推進業務)応募用紙(別紙様式)
- 履歴書:書式は任意。写真(6か月以内撮影・上半身・無帽・正面)貼付必須
- 住民票(本籍地記載不要)
<選考>
- 第1次選考:書類審査の上、文書で結果を通知します。
- 第2次選考:第1次選考合格者を対象に面接等を行います。日時及び会場等の詳細は、第1次選考結果通知の際にお知らせしますが、5月末の平日を予定しています。最終結果は文書で通知します。
- このページについてのお問い合わせ
-
市民生活部地域づくり課 地域づくり係
住所:〒294-8601
千葉県館山市北条1145-1
電話:0470-22-3142、0470-22-3136
FAX:0470-22-8901
E-mail:chiikizukuri@city.tateyama.chiba.jp


