妊娠中の方へ 新型コロナウイルス感染症について

最終更新日:令和3年8月31日

妊娠中に新型コロナウイルスに感染しても、基礎疾患を持たない場合、その経過は同年代の妊娠していない女性と変わらないとされています。しかし、妊娠後期に感染すると早産率が高まり、患者本人も一部は重症化することが報告されています。

 新型コロナウイルス感染症の重症化を予防するためには、ワクチン接種が有効です。妊婦さんの家族にもワクチン接種をおすすめします。

ワクチン接種について(全般)はこちら


新型コロナウイルス感染症リーフレット(厚生労働省)

一般の皆様へお知らせ(日本産科婦人科学会)

 

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