ごみを出すときの「透明袋・半透明袋」について

最終更新日:令和8年1月15日

 金属類、ガラス類、プラスチック製容器包装、ペットボトル、飲料用紙パックを出すときは、異物の混入を防ぐため、中身がはっきりと確認できる透明袋・半透明袋に入れて出してください。
 下記の画像を参考いただき、出すときにご注意いただきますよう、お願いします。

透明袋・半透明袋(中身が見える袋)の例

中身が見えるか」どうかがポイントです。下記のような袋であれば、中身が見えるため、ごみ出しに使うことができます。

◯透明袋

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    

◯半透明袋(色がない袋や色の薄い袋 ※「館山市ごみ指定袋」と同程度の透明度)

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    
 

ごみ出しに使えない袋(中身が見えない袋)の例

下記のような袋では、中身が見えないため、ごみ出しの袋に使うことができません。

◯色の濃い袋

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    

中身が入っていない状態    中身が入った状態
    
 
このページについてのお問い合わせ
建設環境部環境課一般廃棄物係 住所:〒294-8601 千葉県館山市北条1145-1
電話:0470-22-3354
FAX:0470-23-3116
E-mail:kankyouka@city.tateyama.chiba.jp
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