平成28年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)

最終更新日:平成28年11月4日

平成28年生活のしづらさなどに関する調査 ポスター

調査目的

 障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない者を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。

調査対象

 全国2,400国勢調査調査区に居住する在宅の障害児・者等(障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳)所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象としています。

 館山市では1つの国勢調査調査区(古茂口と飯沼の一部)が対象地区となります。

調査の実施日

 平成28年12月1日(木)を調査日として実施します。

調査の方法

 調査対象世帯には、事前に「調査実施のお知らせ」が配布されますので、調査員が訪問した際には、ご協力をお願いします。
 
(1) 調査員が調査地区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
(2) 調査対象者がいる場合は、調査票を手渡し、記入及び郵送による返送を依頼します(自計郵送方式)。
(3) 調査票は原則として調査対象者本人が記入しますが、必要に応じて、適切な記入の支援を実施します。



 詳しくは厚生労働省のホームページへ

   厚生労働省(外部リンク)
このページについてのお問い合わせ
健康福祉部社会福祉課障害福祉係 住所:〒294-8601 千葉県館山市北条1145-1
電話:0470-22-3492   ファックス:0470-23-3115
E-mail:fukusika@city.tateyama.chiba.jp

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